26万部突破の人気小説、ついに、初の映画化! / 面白すぎて、悔しかった!堀部監督ひとりでコーエン兄弟に太刀打ちできる。―原作者・木下半太 / こういう映画に前向きにさせられたことが、最大の“どんでん返し”でした。—女優・蓮佛美沙子(雑誌「T.」9月5日発売号より) / 2010年3月19日(金)DVD発売決定!!

悪夢のエレベーター

そのウソ、ホントにキリがない。

怒涛のどんでん返しがあなたを翻弄する!究極の人間不信エンタテインメント!!

堀部圭亮第一回監督作品
内野聖陽/佐津川愛美/モト冬樹/斎藤工/大堀こういち/芦名星/本上まなみ/木下半太

10/10(土) シネセゾン渋谷、シネ・リーブル池袋ほか 一発逆転ロードショー!!

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イントロダクション

仕掛人・堀部圭亮×個性派俳優×鬼才・木下半太が全力で挑む
痛快・人間不信エンタテインメント!!

明日からあなたの日常生活が変わる!?
異色の“口コミ禁止”ムービー、ついに解禁!!

小説「悪夢のエレベーター」は、「悪夢の観覧車」「悪夢のドライブ」と共に新鋭作家・木下半太による累計40万部突破の人気小説。中でも群を抜いて単独26万部の売上げを誇る「悪夢」シリーズ第1弾にしてNo.1小説だ。そのシチュエーションの面白みと、そこで繰り広げられる人間模様に心惹かれて、「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」(NTV)など数々の人気バラエティ番組を手がけ、俳優としても活躍中の堀部圭亮が初監督に挑んだ!共同脚本に『アヒルと鴨のコインロッカー』の鈴木謙一を迎えて贈る、原作を凌ぐ個性豊かなキャラクターたち、映画ならではの人間ドラマ、中盤からあなたを惑わせて止まないどんでん返しの数々…。一体、誰が、何のために!? ウソと本音、虚構と真実が入り乱れてあなたを騙し抜く前代未聞の“人間不信”エンタテインメント、ここに誕生!!

エレベーターに閉じ込められてしまった 何だかワケあり気な男女4人。
助けを呼ぶ手段のない非常事態。
なぜかお互いの秘密を暴露しあっていくハメに……。
そして、扉の外では更なる悪夢が待ち受けていることを、誰も知る由はなかった。

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キャラクター

刑務所帰りの男・安井三郎
内野聖陽『252 生存者あり』
自称“空き巣専門”のプロ。マンションには7Fに空き巣狙いで訪れた。

他人の心が読める超能力者・牧原静夫
モト冬樹『ヅラ刑事』
唯一のマンションの住人。この真夜中にジョギングに出かけようとしていた。

自殺願望を持つゴスロリ少女・愛敬カオル
佐津川愛美『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』
屋上からの飛び降り自殺のために訪れた。愛読書はアガサ・クリスティ。

妻の出産立会いに急ぐ男・小川順
斎藤工『20世紀少年‐最終章‐ぼくらの旗』
実は浮気中。このマンションに愛人が住んでいる。

望月
大堀こういち『GSワンダーランド』
マンションの管理人。

小川麻奈美
本上まなみ『ハンサム★スーツ』
小川の妻。

須藤陽子
芦名星『鴨川ホルモー』
小川の愛人。

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キャスト

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ムービー

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監督

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監督・脚本:堀部圭亮 Directed and Written by Keisuke Horibe
1966年3月25日、東京都生まれ。
俳優を志し、86年に須間一弥の2代目相方として火野玉男の芸名で「パワーズ」でデビューを果たす。その後、竜泉の名前で構成作家としても活躍。「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」「とんねるずの生でダラダラいかせて!!」(NTV)「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば」(CX)などの人気バラエティ番組を多数手がける。91年の「パワーズ」解散後、本名で活動を開始。翌92年に勝俣州和と「K2」を結成、「笑っていいとも!」(CX)などでタレントとしても活躍の場を拡げる。現在は役者としての活動を中心としながら、DVD「やさぐれぱんだ 白盤・黒盤」で初メガホンを取り、本作で満を持しての長編映画監督デビューとなった。
構成作家としてのその他の番組に「発明将軍ダウンタウン」(NTV)、「人気者で行こう!」(EX)など、役者としての主な出演作品に『魍魎の匣』(07/原田眞人監督)、『ユメ十夜(第三話)』(07/清水崇監督)、『ザ・マジックアワー』(08/三谷幸喜監督)、『百万円と苦虫女』(08/タナダユキ監督)、『クライマーズ・ハイ』(08/原田眞人監督)など多数。

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原作

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原作:木下半太「悪夢のエレベーター」(幻冬舎文庫) Based on the Novel "Nightmare after a Secret" by Hanta Kinoshita
1974年8月9日、大阪府生まれ。
小説家。劇団ニコルソンズ主宰(演出・脚本)。
06年に本作の原作でもある「悪夢のエレベーター」(幻冬舎刊)で小説家デビューを果たす。処女作である本作は26万部を売上げ、次いで発表した「悪夢のドライブ」、「悪夢の観覧車」(共に幻冬舎刊)で累計40万部を突破している。最新作は「東京バッティングセンター」(幻冬舎刊)。
劇団主宰としてシチュエーションコメディや路上ライブなどの脚本・演出を手がけている。俳優としては『パッチギ!』(04/井筒和幸監督)、『おばちゃんチップス』(06/田中誠監督)に出演。
“100万部作家になるまで禁酒”を決意し、現在実行4年目である。

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主題歌

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主題歌:タカチャ「AIO~愛をください」(Epic Records Japan) Original Theme Song by Takacha
1981年10月28日、青森県八戸市生まれ。
高校を中退、メジャーアーティストを目指し17歳で上京するも半年で解散。その後、鳶に就職し六本木ヒルズなどの高層建築に数多く携わる。一方で、忘れかけていたメジャーアーティストへの道に再挑戦し、上京して6年後にデビューを果たす。05年3月にインディーズ・リリースした1stミニアルバム「Your heart is…?」がオリコン・インディーズチャートTOP20にランクイン、ロングセラーを記録し、7月にマキシシングル「ソノサキニ」でメジャーデビュー、SMAPへの楽曲提供など作家としても活躍し始める。06年、07年と順調にリリースを重ねるも08年に撮影中の事故に遭い、予定していた全国キャンペーンやライブをキャンセルすることに。このアクシデントを乗り越え7月に復帰、スローミドルのラブソングからダンスホールアッパーチューンまで“熱く”多彩なパフォーマンスでファンを魅了している。今年1月に「「オマエ」は俺の太陽」をリリース。

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劇場情報

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ブログパーツ

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悪夢のエレベーター 予告編付きブログパーツ

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ぜひ目立つところに貼ってください☆

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スペシャル

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